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2005年09月11日

薬事法における化粧の定義

 薬事法では、化粧品に関して以下のようにうたっています。

「化粧品の定義:この法律で「化粧品」とは、人の身体を清潔にし、美化し、魅力を増し、容貌を変え、
又は皮膚若しくは毛髪をすこやかに保つために、身体に塗擦、散布その他これに類似する方法で
使用されることを目的とされている物で、人体に対する作用が緩和なものをいう」

投稿者 fushio : 2005年09月11日 12:42

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