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2005年09月11日

自分で確認するには

 自分で行なうパッチテストは、現物パッチテストによる開放法です。使用予定の製品を腕の内側に
薄くぬって様子をみます。多くの量をつける必要はありません。

 ぬった後、すぐにかぶれや、その他何らかの皮膚の異常が見られた場合は、その製品の使用は
やめましょう。また、アレルギー性接触皮膚炎の確認も必要ですので、ぬった後3日くらいまでは様子を
見る必要があります。

投稿者 fushio : 2005年09月11日 12:14

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